うなぎ食べたでぇ。コンビニやけどなぁ。
コンビニで単体で1000円超える(ちょっとだけやけど)もん買うんもどないなんって、ちょい迷うたけど、ええ暑気払いになるわって、勢いで買うて、食べたでぇ。
そやから、さらに元気倍増や!

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み~んな「お目覚め」の状態になるから、安心しいや。

ただなぁ、「お目覚め」の状態になるように強制される、なんてことはないからな。

そやから、今回は「お目覚め」の状態にならへんことを選ぶ人もおるんや。

それでもな、そういう人には、そうなるための新しいチャンスが、ちゃんとやってくるねん。
まぁ、ずっと閉店セール中のお店(「店閉めますんで、大安売りです!」って看板が何年もそんままになってる店、大阪には結構あんねんよ。そんなお店のことやな。)みたいなもんやな。あわてて行かんでも、ず~っとやってるから、心配せんでもええ。


ほんで、ちゃ~んと準備ができたら、そんときに、そういう人はチャンスを使うことになんねん。


「おおいなる一つのもの(いわゆる「One」ってやつやな)」しか存在せぇへんわけやから、取り残されてもうたり、放ったらかしにされたり、見捨てられてしまうような人なんか、誰もおらんで。
み~んな一つのもんの一部やねんから、そんな人がおったら、「Two」とか「Many」になってまうがな。(おっちゃん、一応英語習たからな、これぐらいは分かんねん。)


どっちかいうとな、取り残されたり、放ったらかされたり、見捨てられたりするんとちごてな、そういう人は、まだまだ、あるゲームで遊び続けたいと思ってるだけなんや。
そのゲームを格好良く言うたら「分離と遺棄という名の幻想のゲーム」ってことになるかな。
そのゲームは、プレイヤーがおる限り続くからな。


この幻想のゲームはなぁ、今までは目覚ようとする人ら(人類の圧倒的大多数やで。もちろんあんたも入ってるから、心配せんときや)を、押さえつけたり、閉じこめたりしてたんやけど、もうそんな力はないからな。


まだまだ、続くんやけど、とりあえずこの辺までにしとくわ。