爆睡して、そのあとの~んびり休日を過ごしたもりおんです。

負傷した左手もほぼ完治し、飲み屋をはしごして楽しい時間も過ごしました。

final14

でもね、夏の終わりのこの時期だからかもしれませんが、どこかさびしい気がします。

決して不幸なわけではなく、幸せなのに感謝が足りないわけではなく。

ハートに繋がれば、「幸せ」に包まれることはわかってるんだけど、なんか違うよなぁって、この感じ。

たぶん「人間」というものが大好きで、自分じゃない人にとても興味があって、いろんなことが知りたいし、いろんなことで共感したいんだけれど、それに執着しだして、そこから元に戻るときの「物悲しさ」ってわかりますかね?

なんか言葉にすると、自分でもちょっと違うような。

まぁそんなわけで、今夜は「こんな心境になれればうれしいんだけれど、なかなかなれねぇや」って歌を。

槙原敬之 『 僕が一番欲しかったもの 』



みなさんに愛と光を!( もりおん )