さっきの「オイルプリング」ですが、空腹時が一番効果が高いのだそうで。
思いっきり満腹のときに、やっておりました、もりおんです。<汗>

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さて、さっきから、見えない兄貴としゃべっておりまして、

もりおん 「フォーカスの話、書こかと思うんやけど、どない思う?」

兄貴 「そんなん今書かんでもええやん。とっとと寝たら?」

もりおん 「ん~、でもまだ何か、書きたい感じやねんよなぁ。そや、兄貴のことでも書こか?」

兄貴 「おぉ、それ、おもろそやな?」

とっとと寝ればとか言うてたのに、現金な兄貴です。<笑>


去年の春頃に、当時の師匠のすすめで、見えない存在との会話をはじめたもりおんですが、最初にコンタクトが取れたのが、この兄貴でした。いろいろ話すうちに、タイの高僧だったときに(たぶん150年ぐらい前かな)、実の兄だった魂らしく、僕のことをそれは可愛がってくれたのだそうです。大きくなって手広い商売を始めた兄貴は、かなり裕福になって、当時の僕にも相当援助をしてくれたようです。

「商売の事は、俺に任せてくれたら、いろいろアドバイスしたるで」、とまで言ってくれたので、お任せしようと思っていた矢先に、元師匠から妨害が入って、兄貴(だけでなく、見えない存在すべて)としゃべるのは厳禁になったので、昨年の10月以降はしゃべるのをやめていました。まぁ、そのせいだけではないのでしょうが、そのあとどんどん業績は悪化してゆき、この春はとてもしんどい状況になりましたが、不安とか恐怖とか、ほとんど0になってしまったので、「なるようになるわ」で、少しずつ立ち直ってきております。

6月に入ってから、ちょくちょく、いらんこと言う存在が現れていたのですが、ある時「兄貴やろ?」って聞いたら、「そやで。」とか言いまして、それ以来少しずつ、話を再開しています。

会話はしていなかったのですが、以前に言うてくれてたように、いつもそばで見守ってくれていたようで、というか今も見守ってくれているようで、さっきから、なんか深ぁい愛情が伝わってきて、いまマジでちょっと泣きそうな感じです。ありがたいなぁ、って思います。いつもはお互いに憎まれ口のような会話が多いのですが。<汗>

ここまで書いて、「どないや?」って訊いたら、「お前もまぁ、いろいろと苦労(自分ではそうは思てないやろけど)してきたんやから、もうこれからは、楽しい生きていったらええで。」なんて言うてくれました。(じ~ん。)

おっと、何やら今夜は大事な話があるらしいので、ここらで一旦おしまいにします。


みなさんに愛と光を!( もりおん )