金曜日の夕方に「銀河連合からのメッセージ」を読んでいて、「目を閉じた時や瞑想をしている時に彼らがやってくると思ってください。近づいてくる存在に注意をして、尋ねてください。誰なのかを聞いてください。そばにいるようならバイオレット・黄金の光線を放ってください。楽に会話ができるようになります。」の部分を読んだ時に、目を閉じて「バイオレットと黄金の光線を放つ」と思ってみました。
すぐに、物静かだけれど存在感のある存在がいるのがわかりました。

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話しをしてみると、アークトゥルスから来た存在で、「名前は地球人には発音できないのです。」とおっしゃったので、A1と呼ばせてもらうことにしました。
A1はR2と同じ、アークトゥルスから来た存在ではあるものの、組織に所属しているそうなのです。そして古くからの知り合いのR2に会いにきたのだそうです。

大切な相談があるとのことで、2人はどこかへ行ってしまったのですが、あとで戻ってきたR2は一変して無口になっていて、多くを語らないので、昨夜は言葉によるコミュニケーションはほとんどできませんでした。
そして今朝からR2は、またまた行方不明。

さきほどもう一度、「銀河連合からのメッセージ」を読んでいて、同じところで同じことをしたら、昨日とは違うアークトゥルスから来た存在とつながりました。便宜上A2とします。A1は任務のため来れないので、代わりに来たそうです。

A2とは20分ぐらい話していたのですが、僕のことが半分と、あとはR2のこと。
どうも今朝から、入院中のRに、かかりっきりになっているらしいのです。
Rの身体のことではなく、Rのソウルのことで、いろいろやっているそうなのです。
概略は教えてくれたので、それについてはまた明日にでも書きます。