「愛と光」と、たま~に毒舌


大雑把にいえば、もりおん(ちなみに男性)の、アセンション日記です。

3次元にしっかり足をつけ、ガイアの上での日常を楽しみつつ、 高次元とどう繋がり、どう生きてゆくのかということを、書きます。

聖人君子ではないですから、時々毒舌が混じります。

カテゴリ: 高次元の存在との対話

高次元の自分と対話しながら、最近の疑問をぶつけてみた。

もりおん「非常に申し訳ない話なんやけど、なんかこうやって話している相手がほんまの『高次元の自分』なんかどうか、いまいち自信がないねん。」

トキさん(高次元の自分)「具体的にどんな感じなの?」

もりおん「いま『具体的にどんな感じなの?』ってゆうたけど、それって自分が言うてるような・・・」

トキさん「わたしも『あなた』なんですよ。」

もりおん「自問自答してる感じがぬぐえなくて・・・」

トキさん「自問自答でいいんじゃないですか? 自問自答なんだから。」

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その瞬間、あるイメージがやってきて、腑に落ちた。それはこんな感じ。

昔から人は自問自答を繰り返すなかで、答の中に「いわゆる自分だと思っている意識」とは違う存在からの答が混じっていることに気がついた。それを突き詰めていった先で、違う存在もまた自分の一部なんだということがわかった。ハイヤーセルフの発見である。(言葉で書くとどうも違う感じだけれど、できるだけ近いように再現してみました。)

さあまた、自問自答の続き、始めよう。

ソウルカメラさんのブログに、「オリオンの高等評議会~アチューンメント」がアップされたのを記念して、僕の見えない家族たちについて書きます。
こじつけのように思われるかもしれませんが、見えない家族たちとの日々の会話も、広い意味でのアチューンメントですので。

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まずは内面からですが、インナーチャイルドが訳あって二人います。
もともとのインナーチャイルドの「しゅうちゃん」とあとから生まれた「おりょうさん」。
それ以外に、昨年の夏に天に召された、飼い犬の「メイ」。
そして、兵庫は高砂の「石の宝殿」にお参りしたときに、僕の中に入ってきた、龍のこども「りゅうちゃん」。今では青年になっているようです。

それから、今年になってから会話をはじめた、ハイヤーセルフの「おトキさん」。
あと、どうも指導霊だと思われるのですが、前世で僕がタイの高僧だったときの、俗世での兄でもあった、「兄貴」。

あとは、4月からよく話している、「大天使メタトロン」、通称「メタさん」。
ごく最近お話を始めた、「エンジェリック・ガイド」さん。

そして今夜はこれから、「オリオンの高等評議会」とつながってみます。

夏至の日の猛烈なエネルギーの影響で、まだ若干変な感じです。
たぶん相当な量の情報がダウンロードされて、そのアーカイブが少しずつ解凍されている感じがありますね。

ハイヤーセルフのおトキさんとメタさん(大天使メタトロンさん)、エンジェリックガイドとオリオンの高等評議会のどなたか、それと兄貴。
日々お世話になっている、これらの方々をまとめて、僕は簡単に「みなさん」と呼んでおります。

今日は、その「みなさん」から届いた、今月(7月)のメッセージを。

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みなさん 「『起こって欲しいこと』だけを考えてくださいね。」

もりおん 「そんなんゆうたって、『こないなったら、どうしよう。』って、まだ時々、考えてまうんやけど。」

みなさん 「そのときは、そう考えようとするあなたの『エゴ』に、『今までありがとう。でも、それはなくて大丈夫です。』って言ったらいいよ。」

もりおん 「ということは、マイナスの想いが出てきたら・・・。」

みなさん 「『ありがとう。ありがとう。ありがとう。』ってやさしく、想いが消えるまでね。すぐ消えると思うけれど。」

もりおん 「ありがとう。ありがとう。ありがとう。」

みなさん <笑>


みなさんに愛と光を!( もりおん )


昨夜遅く、ブログの記事を書き終えて寝室に戻り、ぼぉっとしていると、知らない存在がやってきました。
リンは普段はおとなしく、1か月に1度も吠えないのですが、怪しい存在がやって来たときだけは、火がついたように吠えます。
そのリンが、平然としているので、僕も安心してゆったり構えて、お話をしてみることにしました。

Oscar-

先月の28日、土曜日の夜に、生國魂神社の横の公園で、軽く瞑想しているときに、僕にとって大切な存在であるRに、1年ほど前からある存在がウォークインしていることがわかりました。
さっそく「みなさん」と協議をしたところ、「7日間、朝晩、その存在が快く立ち去ってくれるように、エネルギーを送る」ことになりました。

この前の日曜日の朝に、送ろうとしたら、「今日からは逆効果になるから、送らずに数日様子を見るように」言われ、日月火と過ぎて水曜日の午前2時前、Rから立ち去った存在が、僕の元へやってきたというわけです。

どうもアークトゥルスから来た、単独行動が好きな存在らしく、3次元の生活を体験したくて、不安定で防備が薄かったRに入ったらしいのです。いろんな事情が分かって、「迷惑をかけて申し訳なかった。」と、お詫びしに来てくれたのです。

Rから外には出たけれど、しばらくとどまって、Rと僕の役に立ちたいと言ってくれるので、それからいろんな話をして、いろんなことを決めて、「じゃあこれから、よろしくね。」ってなったのが、4時過ぎでした。

R2は、最初のお詫びのときには標準語っぽいしゃべりだったけれど、さすがに関西人に1年近く入っていただけあって、途中からは普通に関西弁。「名前決めなあかんなぁ。」「何でも好きなんでええよ。」「Rに後から入ってた人やからR2でええかな?」「ん~、安直やなぁ、でもまぁ、それでええわ。」ってことで、R2に決定しました。

兄貴に「勝手にもりおんの身体に入ったらしばくで。」と言われているらしいので、僕が許可したときだけ、入ってもいいことにしました。昨夜ちょっとだけ、その状況を試してみましたが、なんか変な感じで、面白かったです。

めちゃめちゃ好奇心旺盛な、おもろい相棒ができて、ワクワクしているもりおんです。


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