「愛と光」と、たま~に毒舌


大雑把にいえば、もりおん(ちなみに男性)の、アセンション日記です。

3次元にしっかり足をつけ、ガイアの上での日常を楽しみつつ、 高次元とどう繋がり、どう生きてゆくのかということを、書きます。

聖人君子ではないですから、時々毒舌が混じります。

カテゴリ: サウルのおっちゃん

ソウルカメラさんに、喜んでいただけたようなので、折角ですのでもう一つ、調子に乗ってやってみました。
サウルさんの「状況が熱気づいており、幻想が溶けつつあります。」のエンディング。

こてこての大阪弁で書くには、結構テンション上げないといけないので、血管が何本か切れそうでした。

睡眠中に、サウルさん(どんなお顔か知らないけれど)が現れて、お説教を食らわないことを祈ります。



状況はフィーバーしとるなぁ。 幻想? もう、でろんでろんに溶けて、消えてってる最中やん。

「神の実在」のもとやったらな、現実的とちゃうもんは、な~んも存在でけへんから、現実的やないもんはもう、消えていくばっかりや。

幻想? そんなん、ぜ~ったいになかってん。ほんで、幻想の中で起こったように見えたもんは全部幻影! ほんでもって非現実! 幻想とおんなじってことやな。

あんたらは、幻想を発明したんや。ほんでそれを作るっちゅうええ仕事もしたんや。そやけどもう、「幻想タイム」いずオーバーや。 「覚醒状態」が「おいでおいで」ってしとるでぇ。

あんたらは、自分らでこさえたゲームに夢中になってもうて、はまってしもた子供らに、ちょっと似てんなぁ。その幻想ゲームが、どないしょうもないくらいリアルに思えるみたいやし。

そんなんしてたらな、いきなり「晩御飯やでぇ~!」って呼ばれんねん。
ほんで、「いちごアイス」あんのん、思い出すんや。 「いちごアイス」やで!

ゲームは速攻で忘れられてしもて、あんたら手ぇ洗うために、家ん中へ殺到や。
ケガしそうな勢いやん!

あんたが来る日も来る日も瞑想やってな、あんたを呼んでくれてる人らに、「優しくハグして欲しいねん」って頼む時にはな、「いちごアイス」のことも思い出したってやぁ。

「いちごアイス」だけちゃうけどな。
他にも、あんたを喜ばしたろっちゅうもんがぎょうさん、あんたの覚醒を待ってんねんでぇ。
(スマイル一発かましとくわ!)

file0001179129151

めっちゃめっちゃ、めっちゃぎょうさんの愛を込めて、もりおん。

サウルさん大好きです。大好きだから、怒らないでね。<汗>

ネタは、ソウルカメラさん翻訳(6月2日)の「この心身を消耗させて反復性のあるサイクルの出口は、自分の守りを全て手放すことです」のラストの2パラグラフ。長いので半分ずついきます。

Painted Background 058

あんたも結構長いこと生きてきたやろから、あんたにとって不都合な事、い~っぱい経験したやろ? まぁそれは、ほんまは現実やなかったんやけどな。そやから、そんなんぜ~んぶ、起こらんかったんやって認めることやな。それが「許す」ってこっちゃ。

ほんでや、いま言うたことがほんまやとするとやな(いや、それ、誰がなんと言おうと、ほんまやで)、あんたらが「覚醒」するんを邪魔するもんは、な~んもない、ってことや。それを認めてまうことやな。

今んところ、あんたらの覚醒意識って、超しょぼくれとるんよなぁ。その理由はやな、あんたらがみんなして、「どないしてくれんねん、賠償せぇや」とか「むっちゃ腹立つやんけ」とか、そんな状況にしがみついてるからや。それだけのことやで。

あんたらがわからなあかんことは、「どないしてくれんねん、賠償せぇや」て言わなあかんようなことは、な~んも起こらんかったんや、ちゅうか起こるはず無かったんや、ってことや。

<まだ続きあるでぇ。>

週末のこの時間になると、酔いがまわってる方もおられると思います。

僕は素面ですが、大阪弁翻訳をしていると、結構出来上がってくるのです。<笑>

Painted Background 040

あんたらはみ~んな、「神さん」(まぁ注釈つけるとしたら、存在しとるぜ~んぶの神聖な「おおもと」っちゅうか「みなもと」っちゅうか、英語やと「ソース」って言うらしいねん。お好み焼きとか焼きそばに使うやつとちゃうで。誰やねんシューマイにソースかけてんのん、シューマイはしょうゆやろ!)と今までもこれからもず~っと一体なんやで。

それと「神さん」ってのはな、神さんゆうぐらいやからな、傷付けられたり、損なわれたりすることはありえへん、そんな存在やな。もちろん怒らはることもないんや。自分でゆうててもすごいなぁって思うわ。

なんでかゆうたろか? 「神さん」は存在してるもんぜ~んぶやから、「神さん」と反対ってもんは、ありえへん。ぜ~んぶの反対は「無し」やもんな。

あんたらはみんな、それも一人一人(いまこれ読んでるあんたもやで)がや、え~っとなんやっけ、ケチャッ、ちゃうわ、マヨやないし、そうやんソースや!ん~前になんてゆうとったかな。
ちょっと待ってや、そうや、神聖な「おおもと」っちゅうか「みなもと」っちゅうかやった、(大丈夫やで、おれ酔ぅてへんで)、ごめん、ここもういっぺん言い直すわ。

あんたらはみんな、それも一人一人(いまこれ読んでるあんたもやで)がや、神聖な「おおもと」っちゅうか「みなもと」っちゅうかの、めっちゃ大事やし、くっついて離れられへん部分なんよ。
そやから、あんたらを攻撃したり一部損傷させたりできるもんは、な~んも無いからな。このやな、この真実をやな、受け入れたってや。
まぁ別の言いかたするとやな、ちょっと照れくさい言い方やけどな、「愛」(うわっ、恥ずかしっ、さぶいぼ出そうや。)に向けて、あんたのハートを開いたってや。

あんたを傷つけたり、怒らせたりしたように見えるお方やけどな、ぎょうさんいてはるやろ? そういうお方をやな、み~んな(全員ってことやで)許してあげてや。
頼むで。
そうやって、「目覚める準備」をやってほしいねん。

それ以外の選択肢って、ほんまに無いからな。そやし、最後にまた、ええこと言わして欲しいねんけどな、
「この選択肢はな、あんたにず~っとずっといつまでも喜びを約束してくれんねん!」
そやのに、他の選択肢欲しがるなんか、ありえへんやろ?

今日は疲れたから、スマイルはお休みや!


め~っちゃめっちゃぎょうさんの「愛」を込めて、もりおん。(ほんまはサウルさんやねんけどな。)

サウルさんって、俺が勝手に思とるだけかもしらんけど、なんかオモロイおっちゃんのような気ぃしてんねんわ、最近。

ほんで、ちょい前やけど、ソウルカメラさんが、またまたやな「あなた方の人間生命の要求は、非常に激烈であり得ます。」ってのを翻訳してくれはったから、大阪弁でゆうたら、どんな感じになるんか、またやってみるわ。

ぜ~んぶはしんどいから、後ろの方だけなんやけどな。 ほんならいくで。

pc140413e

ほんまに、何よりも先に、あんたがせなあかんことがあるから、教えたるわ。

まずは毎日やなぁ、毎日やでぇ、安らかぁにおれる静かぁな時間をやな、自分のために作ったって欲しいんや。それがな、あんた自身を大事にすることになるからな。

そん時に、あんた自身を開いて(オープンハートっちゅうやつやな、まぁほんまにどうなってるんかはええねん。そうなろうっちゅう気持ちが大事やねん)、瞬間瞬間にやな、あんた自身を包んどる「愛」を受け入れんねん、「愛」を感じるねん。

ほんで、その「愛」を、あんたが関わりおうとるぜ~んぶの人に分け与えて、みんなでそれを感じれるようにするんよ。

それをやんのんはな、あんたらが自分自身にやったれることの中でも、いっちゃん心が沸き立つことやし、自分に希望を与えたることにもなるんよ。

そないしたら、あんたらは報われるんよ。自分とまわりの関係(自分と自分自身との関係も含めてやけどな)がみ~んな良ぅなるさかい、あんたらも報われるんよ。

(まだまだ続くで。)

毎日やってるかぁ?

bree and Rosey at the beach 167

 ちゃんと時間作って、やってや。

んで、その時にやな、あんたがあんたの内側へ入ってく時のことやで、
いっちゃん初めに「やらなあかんで!」ってことを言うで。
それはな、自分を包んどる「愛」を感じたいねん、ていう意図やな、
それを繰り返し言いまくることや。

ほんでから、自分は充分に値打ちがあるんや、その「愛」っちゅうのを受け取るんに充分なだけの値打ちがな。
それを思い出すんねんで。

それとや、「その愛っちゅうの」を体験することがや、あんたの権利やし、神さんはあんたに、それを体験して欲しいって思てはるんや、ってことも思い出してや。

 ほんで、まだあんねんけどな、で~っきるだけマインドをクリアにするんよ。今それ関係ないやんって考えとか心配とか、そんなんをめいっぱいできるだけ、あんたの心から取り除いたってや。
そうしながら、あんたのためにやってくる「神さんの愛」を「おぉぉほんまや、感じられるわぁ」ってなるまで、待ってて欲しいんや。


みなさんに愛と光を!( もりおん )

最後のとこはな、ちょっと苦戦したからなぁ、結構なごなってしもたわ。
まぁ、よかったら、読んだってや。(by にせサウル)

Gorilka

あんたの内側にある「おだかやかぁな感じ」を感じる度合いが、ほんまちょっとしか増えへんなぁって感じかもしれんな。そやったとしても、その「おだかやかぁな感じ」は「神さんの愛」があんたを抱きしめとるってことやから、その「愛」にあんた自身を開いて、その感じを強めていってや。

これってな、あんたが持ってるほんまの性質に浸って、くつろいでる瞬間なんよ。ほんまの性質ってのは、「神さん」と同じ性質なんやけどな。
ただ、残念なんやけど、その瞬間ってのは、長続きはせぇへんのよな。

長続きはせぇへんけどな、その感じをあんたは忘れることはないやろな。ほんであんたは、自分自身のために「神さんの愛」がいっつもそこにあるんや、ってことを知ることになるんや。

この一連のことを通して、あんたは「強さ」やら「決意」やら「熱意」をもらうんよ。あんた自身の「光」を高く掲げ続けるための「強さ」「決意」「熱意」ってことやで。
ほんでもってあんたは、「お目覚め」の瞬間に、今までにないくらい近づくってわけやな。まだあんたは、『もしかしたら人類は、「お目覚め」の瞬間を迎えられへんのかもしれん』とか思てるかもしらんけど、「迎えられへん」なんてこと、ぜ~ったいあり得へんからな。

め~っちゃめっちゃぎょうさんの愛をこめて、サウルのおっちゃんからのメッセージでおました!

ちょっと久しぶりやなぁ。
サウルのおっちゃんやで。
元気にしとったか?

DSCN5768

あんたらはなぁ、み~んな、それぞれお互いに、鏡やねん。
鏡なんやっちゅうことを、忘れんといてや。

どんな状況でもやで。どんな風に交流しててもや。
あんたが誰かを愛しとっても、憎んどっても、その誰かは自分自身やねん。
自分自身と対面しとるわけなんや。

そのことを受け入れんのんって、めっちゃ大変やろ。
あんたら全員とはいわんけど、まぁ全員ってゆうてもええくらいみ~んな、それ受け入れんのん、大変や。
そやからな、そういうあんた自身を許してあげぇな。ほんでな、その相手も許したげてぇな。

そうやってあんた自身を許して、相手も許すってことが、あんたのハートん中に「愛」がちゃぁんとあるってことや。
「愛」がハートん中にちゃぁんとあることを、許したって欲しいねん。

そしたら、その「愛」がや、愛情のないことをぜ~んぶ、溶かしてくれるんやな。
どんな風になるかはわからへんで。
わからんけど、あんたが関係する一人ひとり全員に向けて、「愛」が輝きだしよるんよ。
まぁ見事になぁ。まるで「愛」が自分自身を捧げもんにするようにな。
もちろん、こないなったらええねんけどなぁって、あんたが思てるそのまんまにやで。

もうちょい続けるわな。

DSCN1977

もういっぺんな、あんたらに念を押しとくで。
それがわしにとって、めちゃ大事なことやさかい。

わしがなぁ、あんたらに強調しときたいことは、こういうこっちゃ。
独りっきりでな、外野席からあ~やこ~や言われることもない、そんな時間を毎日作ってや。
なんとかひねり出すんよ。それを欠かしたらあかんで。めちゃ重要やからな。

そないやってこそ、あんたは、自分の直感にアクセスできるようになるんやからな。

あんたの直感ってのはな、あんたを案内したり、あんたを慰めたり、しようとしてくれてはんねん。
まぁ、その呼びかけが遠慮がちなんが玉に瑕やねんけど。

でもそれってな、あんたのほんまもんの「真我」からの声やで。
あとなぁ、「精霊」の声のときもあるなぁ。
あんたが気に入っとる聖者とか天使、そういう存在の声のときもあるけどな。

まぁ、ほんま言うたら、スピリチュアルな領域やったら、誰の声でもええわけやし、いろんな存在の声が入れ替わり立ち代わり聞こえる、そんなもんなんやわ。
そうやって定期的に、そういう存在たちと語りおうてや。

これでおしまいやから、最後まで読んだってや。

bokehhhhh

あんたはな、そんなん頼んだ覚えないでぇ、ってゆうかもしれんけどな、実は助けて欲しいって頼んでたりすんねん。
それで、スピリチュアルな領域の誰かさんが答えてくれたりするわけや。
そやけど、あんたの意識ではそないなこと、思いもよらんかったりするから、その誰かさんからあんたへ呼びかけがあっても、答えようがないっちゅうか、あんたの意識にものぼらへん、ってことがあるんやわ。

そやけどな、それでもあんたが、おぉこれは啓示的やんって洞察を受け取ったりする時は、それってスピリチュアル領域にいてる、あんたの友人とか家族からの案内やねんで。
洞察以外にもな、気ぃついて良かったわ、忘れてたら大変なことやったで、みたいな何か大切なことが心に浮かぶときも、おんなじことやからな。

この友人とか家族に、感謝するんを忘れんといてや!


そやけどな、あんたがそうゆう直観力にアクセスできるんはな(直感ってマイルドにしか教えてくれへんからなぁ)あんたのマインドやな、おしゃべりなマインドに、黙っといてって頼んで、静かにしてもろてる時だけやねん。

そやからこそな、一日に少のぉても一回はや、時間をひねり出してや。その必要バリバリあるからな。そしたらあんたは、励ましてもろたり、助けてもろたりできるんやで。それも際限なくやで。

あんたに必要なことは、いま言うたことを受け入れる、それだけや。ほんでもってあんたは、受け入れたら味わえる平和な感覚を、楽しめばええねん。それだけやな。


め~っちゃめっちゃぎょうさんの愛をこめて! サウルのおっちゃん

まぁ、毎日こうも暑いと、なかなか大変よなぁ。
生きとるだけで、げっそりする感じやなぁ。
そこでや、ちょっとでも元気になってもらえたらうれしいなぁって、またまたサウルのおっちゃんは登場するわけやな。

file1881336058751

この選択肢(詳しい内容は こっち 読んでや)は、どっち選んでもなぁ、ぜ~んぜん意味をなさへんからな。

なんでって、「神さん」は「愛そのもの」やし、「神さん」の子供たち(あんたも入ってんねんで)み~んなを、受け入れてくれてはるからな。
もちろん、あれこれ五月蝿(たまには難しい漢字もつこてみんとなぁ)く言うたりしはらへんで。
条件なんか何もつけんと、受け入れてくれてはるねん。

それとなぁ、「神さん」は子供たち(あんたも入ってんねんで)に、休むことなく「ほんまもんの現実に目覚めんねんでぇ」って呼びかけてくれてはる。
その「ほんまもんの現実」でやったらな、子供たちの終わることのない喜びが保証されてるし、確約されてるんやわ。

なんべんもくどいようやけど言うでぇ。「神さん」は「愛そのもの」やねん。
ず~っと続く喜びのために、「神さん」が「愛そのもの」の中で、「愛」から造りはったのが、あんたらやねんで。
そやさかいな、「愛」と合わへんもんってあるやん、そんなんはみんな「非現実」(ほんまは無いもん)やで。

そやからな、あんたがせなあかんことはや、あんた自身の中にある「愛そのもの」とは合わへんとこをな、一つひとつ、ぜ~んぶ手放すんことなんや。
完全に捨ててまうんやで。それだけでええからな。
どんなんが「愛そのもの」と合わへんことか、例を挙げとくで。
そやなぁ、「裁くこと」やろ、「対立すること」もやな。あと、「受け入れへんこと」と「攻撃すること」。「守ること」「冷たく、のぉ!って言うこと」とか、あとは、そやなぁ、「無礼なこと」とか「寛容やないこと」とかもやな。
捨てるもん言うたら、そんなとこかな。

そういうんをやりつつな、いっつもな、瞬間瞬間やで、あんたを囲んどる「愛そのもの」の、すごく豊かな流れをや、受け入れて受け取ってほしいんよ。
受け取って、「愛そのもの」があんたを完全に満たしてくれるんを、許すんやで。
許すってわかるか?
あんたらは、なんやかんやゆうて、ほんまに自分が「愛を受け取る」許可を、ちゃんと自分自身に与えてへんことが多いからなぁ。そやから「ちゃんと許すんやで」って言うてるわけや。

あんたらがそうしたらな、あんたらの一人ひとりを満たした「愛そのもの」がな、あんたを通して拡大するんやわ。
大いなるもの(いわゆるOneってやつよ)しかおらへん、無限の「愛そのもの」のフィールドってわかるかなぁ?
なんとなくでええねんけど、なんかめちゃええ感じやろ?
「愛そのもの」があんたを通して拡大したら、その「愛そのもの」のフィールドが、他のみんなを抱きしめてくれるってわけやな。

(ちょっとここで、一息入れるわ。)











ほな、続きいくわな。
これでいったん、おしまいや。

_DSC3091-01

ほんまなぁ、あんたらはなぁ、祝福されとるし、栄光もある、そんなすごい人たちなんやで。(わしは、「あんたら」とか呼んでるけど、これは親しみをこめて言うとるわけや。)

なんでか言うとな、こっち(スピリチュアル領域とでも言うとこか)でわしらが観てて思うんやけど、あんたらが選んだ試練ってとんでもないことなんやで。ようまぁそれを体験することを果敢にも選びよったなぁって感じや。
それと、あんたらが学ぼかいなって選んだレッスンも、まぁ困難なレッスンやなぁ。ほんまめちゃはっきり分かるわ。

ほんでもその試練とレッスンあるやろ、それはなぁ、あんたらが「お目覚め」へ進んでく道のりの中で、ぜ~ったい避けたらあかんステップなんやわ。

あんたらの選んだ道はなぁ、あんたらに絶えず苦労を突きつけてくるよなぁ。でも、その苦労は価値あるもんやで。その苦労の価値がどれほどのもんかを知って、その苦労に対処してきたんよな。そうゆう学びの時間は、もうそろそろおしまいやで。終わりを告げるチャイムはもうちょいで鳴るところやな。


あんたらは「光を担う者」と「道の体現者」やな。な~んかカッコええ言い方やろ。でも、ほんまそれぐらいの値打ちがあんねんよ。
それでや、そういう値打ちのあるあんたらはな、レッスンをぜ~んぶ、やり切ったんやで。人類が学ぶ必要があって選んだレッスンを、ぜ~んぶな。
ほんであんたらは、「試験」にもちゃ~んと見事に合格したんや!

そやから、あとはな、毎日な、瞑想でも祈りでも黙想でもええさかい、そういう実践を続けんねんで。

あんたは、心の中にいてはる「神さん」の意図に従って、人類を「お目覚め」ポイントまで、連れて行くんやで。

がんばったあんたがもらう報酬もあるで。幻想に入り込んでしもとる人間みんなに、幻想があたかもプレゼントのように与えてくれてる「制限と苦しみ」ってあるやろ。それからの解放が、その報酬やな。

その解放やねんけどな、ほんまにもう間近やなぁ。
あんたが毎日な、「人類が目ぇ覚ますこと」を意図しながら過ごしてるとや、妥協したりせんとずっと一途にそれを意図してると、その意図のパワーはすごいから、確実に「人類の解放」が達成されるようにしてしまいよるんや。

大変やったなぁ。ごくろうさん。でも、もうあんたの仕事は出来上がっとるから、あとは落ち着いて、あんたの内っかわにある静かで聖なる領域で、くつろいでくれたらええで。

そうしながら、刻一刻と「お目覚め」が起こってゆくんを、楽しんで欲しいねん。


め~っちゃめっちゃぎょうさんの愛をこめて! サウルのおっちゃん

最近ほんま暑いなぁ。
おっちゃん実は結構ええ歳やから、まぁ体力に自信はある方やねんけど、ちょっとバテよるねん。
まぁそないゆうても、ソウルカメラの兄ぃちゃんが、またまたがんばってくれたからなぁ。
わしもちょっとずつがんばろ、って思うねん。
まぁ、ぼちぼちいくわな。

Gift

そうは言うてもや(何が「そう」なんかは、こっち読んでや!)、あんたらの多くは、愛情ない態度をとり続けとるよなぁ。
(これって、今までずっと引きずってきとる、古い態度やで。もうこの新しい、パラなんやったっけ、そや、パラダイムや! 新しいパラダイムっちゅうやつでは、それはもう古くっさいんよ。新しいのがええってもんでもないけど、つけもんも、つかり過ぎてるんは、かんべんして欲しいやろ? おっちゃんは浅漬けの方が好きやなぁ。)
まぁほんま、愛情ない態度にしがみついてんのが実は快適やと感じてたりせぇへんかぁ?

なんでそないなるか言うとや、そうゆう態度を崩してしもたら、自分は安全やのぉなるって、そない感じるからやな。

まぁ無理もないねんけどな。過去の生涯のどっかで、あんたらみんな、酷い痛みも苦しみも体験してるもんなぁ。裏切りも経験してるよなぁ。

そうゆう種類の記憶って、あんたらのDNAに蓄えられてるんやで。そやからその記憶は漂白してやらんとあかんわけよ。

漂白剤使てもええんやけど、あんたら、もっとええもん使てるやろ? はるかにええもん使てるでぇ。んなとぼけんでも、分かってるくせに。
いや、ちょっとおっちゃんも照れくさいけど、言うわな。

「愛」やで! (うわっ!<汗>)

「愛」はいっつも、はたらいてくれるねんで。

漂白剤の容れもんに書いてある文句を読んでみ!
なんか「こない使え」とか「こない使たらあかん」とか、ごちゃごちゃ書いたぁるやろ?
「まぜるな危険」とかも書いてあるよな。

「愛」には「使用上の注意」はないねんで。
そやから、「愛」と比べたら、漂白剤なんか、はるかに頼りないもんやって、わかるやん。


まぁ、今日はこれぐらいにしとくわ。


↑このページのトップヘ