「愛と光」と、たま~に毒舌


大雑把にいえば、もりおん(ちなみに男性)の、アセンション日記です。

3次元にしっかり足をつけ、ガイアの上での日常を楽しみつつ、 高次元とどう繋がり、どう生きてゆくのかということを、書きます。

聖人君子ではないですから、時々毒舌が混じります。

カテゴリ: 大阪弁翻訳(その他)

「チャネリングメッセージとの格闘」のところで、ソウルカメラさん翻訳の「オリオンの高等評議会」の新作(6月1日付のメッセージ)の核心だと思われる部分を、大阪弁に翻訳してみた、と書きましたが、ソウルカメラさんから「それ、見てみたい」とリクエストをいただきましたので、さらに少し手を入れたものを載っけてみます。

これを読まれて、かえって混乱される方がいらっしゃるかもしれませんが、その場合はご容赦願います。<汗>

file6981291419476

今回伝えたいことの核心はな、「あんたがほんまに捜しとるもんは、あんたが人間として体験しとることとは、な~んの関係もない」っちゅうことを理解してほしいってことなんや。

スピリチュアルな旅の中でやな、自分はいったいどの辺におるんかなぁって思て、自分の生身の人間としての体験を検討してみるってこと、あるやん?
それをやめんねん。それがめちゃ役に立つんやわ。

あんたが「これを具現化したい」って求めるとするやん。でもその具現化の兆候って、最初にこの3次元の領域に現れるわけやないんよ。
そやのうて、あんたがそれを体現するんが先で、そのあとに3次元にその兆候が現れるんよ。

そやから、3次元の人間の領域で、具現化したいことの兆候が現れへんかなぁって期待する代わりにな、自分でそれを体現してしまうんよ。そしたら、あんたはそれを具現化することができたってわけやな。


みなさんに愛と光を!( もりおん )

サルーサさんの最新のメッセージを読んでいたら、おぉこれは重要、ってところがありましたので、勝手に大阪弁に翻訳させていただきました。(メッセージを、僕はこのように理解した、という記録ですので、翻訳者の方に許可はとっておりません。)

file7811342725000

ほんまにな、支援のためのソースって、限りなんか無いくらいあんねん。そやからあんたには、打ち破ることがでけへんような状況はないねんで。

特に今はな、あんたらの成功ってのが、もっと高い次元に住んではるソウルさんたちの進化にとっても、実はめっちゃ大事なわけやな。そやから、あんたらが進歩してるかどうか、ずっといつでも、高次元のソウルさんたちは、追跡してはるんよ。

あんたら一人ひとりのソウルにやな、それぞれの段階を担当する支援者がめっちゃぎょうさんついてはるんやわ。あんたらが失敗すんのんちゃうか?って思てはんのんかなぁ、ってくらいぎょうさんいてはるわ。あんたらの誰ひとり、もらさずにやで。

あんたの進歩が遅れたらな、支援してくれてはる人たち(高次元のソウルさんたち)の進化にも悪い影響がでるから、フルパワーでがんばってくれてはるんよな。

つまりは、あんたらの将来の成功が保障されてるってわけやから、恐れることはな~んもないで。

あとなぁ、あんたらみ~んなの正確な進化の段階も、支援してくれてはる人たちには、め~っちゃ自動的にわかるから、ミスなんか起こりようがないからな。

そやから、あんたのことだけやのぉて、あんたが知ってる他のソウル(他の人)のことについても、上手くいくんかなぁ、大丈夫かなぁって、心配したらあかんよ。

ひとつ前の記事で、自分の過去の記事にリンクを張りましたが、いま読んでみるとイマイチなんで、やり直しました。
せっかくなので、前にやってなかったところまでやります。(このメッセージ、めちゃ重要やと思いますんで。)

Painted Background 225

今回伝えたいことの核心はな、「あんたがほんまに捜し求めとるもんは、あんたが人間として体験しとることとは、な~んの関係もない」っちゅうことを理解してほしいってことなんや。

スピリチュアルな旅の中でやな、自分はいったいどの辺におるんかなぁって思て、自分の生身の人間としての体験を、俗に言う「スピリチャルな尺度」で検討してみるってこと、あるやん?
それをやめんねん。それがめちゃ役に立つんやわ。

なんでか言うとな、あんたが「これを具現化したい」って求めるとするやん。その具現化の兆候って、最初にこの3次元の領域に現れるわけではないからなんよ。

そやのうて、あんたがそれを体現するんが先で、そのあとに3次元の領域に、その兆候が現れるんよ。

そういうことやから、3次元の人間の領域で、具現化したいことの兆候が現れへんかなぁって期待する代わりにな、自分でそれを体現してしまうんよ。そしたら、あんたはそれを具現化することができたってわけやな。

こういう考えをこっちではな、逆手にとって利用してるんやで。具体的に言うたら、「『それは真実かもしれんなぁ』ってことを、先に認めてまうねんよ。そうすることによってな、自分の『魂の真実』の表現に人間体験で繋がるんよ。そうやってそれが「人間体験に必ず現れるように流れ出す」ってわけやな。


(もうちょっと、続くで。)

たった一日でええわ。自分の人間としての体験をやな、自分の「魂」のレベルの真実について判断するのに使わへん、ってあんたが決めるとしたら、どうやろ?

あんたが自分自身(あんたの人間的なレベルでの、やで)に、ちょっと休憩をあげて、自分の精神とか「魂」のレベルから観て、自分の人間としての体験を「これは失敗やでぇ」って裁くのをやめたら、どないやろ?

あんたがこういうことをやりだして感じることに、きっと驚くと思うで。最初の日、次の日、さらに次の日と、洞察が転換していきよるからなぁ。

ほんでついには、普段の人間としての生活では「ちゃうやん」って証拠があるんやけど、それにもかかわらず、当然って感じで魂の真実がそこにあるんよな。そうゆうことにあんたは気付くんよ。そういう気付きをもたらしてくれるチャンスがある日々を、重ねてゆくようになるんやな。

P4090156

これって、めちゃ大きな話題やから、これからもっとこのことを扱うことになるやろな。

これからも(いつものように、かな?)援助を求めてやっ!
そしたらその瞬間、あんたにいっちゃんええ方法で、そばにおるからな。
ほんで、いっつも、あんたが「自分である者」にスポットライトを当てるんを手伝うからな。


いっつもはっぴぃでおってや!

↑このページのトップヘ